MANUAL

Spica Legato の
使い方。

Windows 11 と Mac 用のテレプロンプター Spica Legato の、インストールから、キーの登録、2 画面の使い方、アンインストールまで。無料版は無期限、製品版は買い切りです(料金と機能)。スマホで読めます。アプリのメニュー「ヘルプ → マニュアル…」を開くと、このページの QR コードが出ます。ネットにつながない環境で使う方は、このページを印刷してお持ちください。

最終更新 2026-10-28

このページの最新版は https://www.spicaimg.com/legato/manual/ にあります。

  1. インストール
  2. キーの登録と「このパソコンを有効化」
  3. ネットにつながないパソコンで使う
  4. 2 画面の使い方と反転
  5. ショートカットと使い方ガイド
  6. 別のパソコンへ移す
  7. アンインストール
  8. Mac で使うとき
  9. 困ったとき・問い合わせ先

1. インストール

インストーラ(setup.exe)は Spica Legato のダウンロードのページから取得します。この章は Windows 版の手順です(Mac 版は 8.)。Windows 版の配布は setup.exe の 1 本です。入手は必ずこのダウンロードのページからにしてください。ほかのサイトで配られているものは入れないでください。

  1. インストーラを開くと、最初に「ようこそ」の画面が出ます。次に使用許諾(EULA)の画面が出るので、内容を確かめて同意します。
  2. インストール先を選びます。既定は %LOCALAPPDATA%\Programs\Spica\Legato で、ユーザー単位のインストールです。管理者権限は要りません。
  3. スタートメニューのフォルダ(「Spica」)を確かめて進みます。
  4. 完了の画面で、デスクトップのショートカットを作るかを選べます。

スタートメニューの「Spica」に、「Spica Legato はじめにお読みください」が入ります。マニュアルの URL、ネットにつながないパソコンの有効化、アンインストールの注意、問い合わせ先、使用許諾とライセンス表記の場所を短くまとめたものです(インストール先にも はじめにお読みください.txt として入ります。スタートメニューの入口は、ショートカットを作る設定のときに入ります)。

Windows の警告が出ることがあります。インストーラにはまだ署名をつけていないため、ダウンロードや起動のときに警告が出ることがあります。このダウンロードのページから入手したファイルなら、下の「警告が出たとき」の手順で進めてかまいません。
  • 無料版を使っている方へ:無料版と製品版は同じアプリです。購入後は、アプリにキーを入れて有効化するだけで製品版になります(次の節)。入れ直す必要はありません。
  • Spica Legato は二重には起動しません。もう一度開くと、すでに開いている操作画面が前に出ます。

警告が出たとき

  • ダウンロードのとき(Microsoft Edge):ダウンロードの一覧に注意の表示が出て、そのままでは保存されないことがあります。一覧のそのファイルの行にあるメニューから保存を選び、続けて出る確認でも、保存を続ける方を選んでください。ほかのブラウザでも、似た確認が出ることがあります。危険なファイルだと知らせる赤い表示で止められたときは、保存も実行もせずに、9. の窓口へご連絡ください。
  • 開いたとき:「Windows によって PC が保護されました」と出たら、「詳細情報」を押し、出てきた「実行」を押します。署名をつけていないため、発行元は不明と表示されます。
  • 「スマート アプリ コントロール」で止められたとき:Windows 11 の保護の機能です。署名が無く、Microsoft の判定も付いていないアプリを止めます。アプリごとに許可する方法はありません(Microsoft の説明)。この機能が「オン」のパソコンでは、いまの Spica Legato は止められる見込みが高いです(Microsoft の判定しだいで、通ることもあります)。下の「スマート アプリ コントロールが『オン』のとき」をご覧ください。
  • ウイルス対策ソフトが反応したとき:ファイルを開かずに、support@spicaimg.com へご連絡ください。ソフトの名前と、表示された名前を添えてください。当方で確かめて、誤りであれば、そのソフトの会社の窓口へ報告します(窓口が見つからないときは、その旨をお知らせします)。ウイルス対策ソフトを止めたり、例外に入れたりはしないでください。

スマート アプリ コントロールが「オン」のとき

入るかどうかは、購入の前に無料版で確かめられます(無料版と製品版は同じインストーラです)。この機能の状態は、「Windows セキュリティ」のアプリで「スマート アプリ コントロール」の設定を開くと分かります。「オン」のときは、止められる見込みが高いです。「評価モード」や「オフ」のときは止まりません。ただし、あとから「オン」に変わると、入れたあとの Spica Legato も、起動を止められることがあります。

「オン」のときは、次のどちらかになります。

  • 使わない:製品版を購入したあとなら、購入から 30 日以内は理由を問わず返金します。
  • ご自身の判断で、この機能をオフにする:方法は、Microsoft のサポートの「スマート アプリ コントロールに関してよく寄せられる質問」をご覧ください。オフにすると、ほかの署名の無いアプリも止まらなくなり、保護が弱まります。また、Windows の更新の状態によっては、一度オフにすると、パソコンを初期状態に戻すか Windows を入れ直すまで、オンに戻せないことがあります。会社のパソコンでは、先に管理者にご相談ください。

入手したファイルが当方の配ったものと同じかは、ダウンロードのページに載せている SHA-256 の値と比べて確かめられます(PowerShell で Get-FileHash -Algorithm SHA256 "ダウンロードした setup.exe の場所" を実行。場所は、setup.exe を右クリックして「パスのコピー」で写せます)。

2. キーの登録と「このパソコンを有効化」

ライセンスキーは、購入のあとに開く決済完了ページに表示されます(メールでは届きません)。そのページの URL を控えておけば、あとから同じキーを再表示できます。詳しくはライセンスの説明をご覧ください。

  1. アプリの設定を開きます。u キーか、メニューの「ヘルプ → 設定…」、または左下のバッジを押します。キーがまだ無いときは、ライセンス欄に「無料版として動作中」と出ています(左下のバッジの末尾は「無料版」です)。
  2. 「製品版のライセンス」の欄に、キー(SPICA-…)を貼り付けて「適用」を押します。保存したキーのファイルなら、「ファイルから…」で選ぶか、「製品版のライセンス」の欄の中へドロップします(欄の上に運ぶと点線の枠が出ます)。読み込んだ結果は、この欄の状態の行(「次にすること」のすぐ上)に出ます(使えない鍵なら「この鍵は使えません」など)。ファイルやドロップで読み込んだときは、「鍵を読み込みました。続けてこのパソコンを有効化してください」とも表示されます。
  3. 「このパソコンを有効化」を押します。送る項目(送り先と、ライセンス ID・このパソコンの番号・鍵の確かめ用の値の 3 つ)が表示されるので、確かめて「送る」を押します。この画面には「プライバシーポリシー: https://www.spicaimg.com/legal/privacy」も出ます。やめるときは「やめる」です。
  4. 有効化が済むと、そのパソコンが製品版になります。キーは入れたが有効化がまだのあいだは、「このパソコンの有効化が必要です」と出ます。

通信するのは、あなたが「このパソコンを有効化」「今すぐ更新」を押したときだけです。裏で自動的に送ることはありません。送った履歴は、設定の「通信履歴」で確かめられます。

期限と更新

有効化・更新から 90 日は、ネットにつながなくても製品版として使えます。期限の 30 日前になると、画面の左下と設定に「更新まであと N 日」と出ます。そのときは、設定で「今すぐ更新」を押します(送る項目の確認は有効化と同じです)。

期限が過ぎると、無料版に戻ります。原稿はそのまま開けます。更新すれば、製品版に戻ります。

3. ネットにつながないパソコンで使う

収録機など、ネットにつなげないパソコンは、メールで有効化コードをお渡しします(手作業のため、お返事までお待ちいただきます)。

  1. ネットにつながないパソコンで、キーを入れて「適用」を押したあと、設定の「コードを受け取っている・手動で行う」を開きます。ライセンス ID と このパソコンの番号が出るので、それぞれ「コピー」します(メモしても構いません)。
  2. ネットにつながる別の端末から、support@spicaimg.com へ、その 2 つを送ります。
  3. 返ってきた有効化コードを、収録機の同じ欄の「有効化コード」に貼り付けて、「有効化」を押します。コードをファイル(.lic)で受け取ったときは、キーを入れた画面(「次にすること」)の「ファイル(.lic)から読み込む…」で選びます。

つまり、収録機で 2 つをコピー → 別の端末でメール → 返事のコードを収録機に戻す、という往復です。期限の更新も同じ手順です。ファイルは USB メモリなどで運べます。

ネットにつながるパソコンで「このパソコンを有効化」を押して通じなかったときも、同じ 2 つが「まとめてコピー」「メールソフトで開く」のボタンつきで出ます。

4. 2 画面の使い方と反転

操作する画面(操作画面)と、演者に見せる画面(出力)を分けて使えます。出力モニターへの出力と、この節の反転・返しビューは、製品版の機能です(無料版は 1 画面です)。無料版でこれらを使おうとすると、「製品版の機能です」と出ます。

  1. 「外部出力」タブの「開く」を押します(メニューの「出力 → 出力モニターを開く」でも同じです)。
  2. 「どのモニターに出力しますか?」と出るので、出力するモニターを選びます。「識別」を押すと、各モニターに番号が出ます。使用中のモニターは一覧に出てきません。
  3. 選んだモニターに、全画面で開きます。

返しビュー

「返し」ボタン(キー a)で、出力ごとの縮小プレビューが別の窓で開きます。出力ごとに「左右」「上下」の反転、範囲帯の表示、演者モニターの指定(★)ができます。出力の見え方をそろえるときは、「全一致」(キー y)です。

反転

  • 操作画面を反転する:「画面」タブの「画面反転」で「左右」「上下」。キーは x(左右)と z(上下)です。ハーフミラー越しに見るときなどに使います。
  • 出力だけを反転する:返しビューの出力ごとの「左右」「上下」です。操作画面には影響しません。

全画面

操作画面を全画面のプロンプターにするには、f キーか「全画面」ボタンです。Esc で戻ります。

5. ショートカットと使い方ガイド

キーの一覧は、アプリで ? を押すと開きます(/ を押している間も表示されます)。閉じるときは、もう一度 ? を押すか、Esc、または一覧の外をクリックします。主なものは次のとおりです。メニューの「ヘルプ → ショートカット一覧」からも開けます。割り当ては「キー設定(カスタマイズ)」で変えられます(タブの並びの「キー」ボタンか、i キーで開きます)。

キーできること
Space再生・停止
r逆方向に再生
1〜9速度のプリセット(Shift を押しながらで、いまの速度を記憶)
↑ ↓速度を遅く・速く([ ] でも同じ)
Home End先頭・末尾へ
, .前の段落・次の段落へ
bブックマークの登録・解除(j 前のブックマーク、k 次のブックマーク)
f全画面(Esc で戻る)
x z左右反転・上下反転
s l e m文字サイズ・行間・字間・余白を増やす(Shift を押しながらで減らす)
a返しビュー
u設定
?キーの一覧
F1マニュアルとサポート(もう一度押すと閉じる。このキーは変えられません)

使い方ガイド

最初に開く原稿が、日本語と英語の使い方ガイドです。「ファイル」タブの「ガイド」ボタンで、いつでも呼び戻せます(いま開いている原稿は破棄されるので、確認が出ます)。

原稿の保存

原稿は、このパソコンの中に自動で保存されます。ファイルにするには、「ファイル」タブの「保存」(テキスト)、「平文で保存」(記法を外したテキスト)、「設定ごと」(設定を含むプロジェクトのファイル)を使います。メニューの「ファイル」には「原稿を保存…」と「設定ごと保存…」があります(「平文で保存」はタブだけです)。

6. 別のパソコンへ移す

1 本のキーで、3 台までのパソコンで使えます。新しいパソコンに入れるときは、そのパソコンにアプリを入れ、キーを入れて、「このパソコンを有効化」を押します(2.)。

すでに 3 台が埋まっているときは、アプリに使用中のパソコンの登録日が出ます。入れ替えはサポートが承ります。ライセンス ID と「このパソコンの番号」をコピーし、使わなくなったパソコンの登録日と、Stripe の領収書メールにある領収書番号を添えて、support@spicaimg.com へお送りください。手順と、返金・キーの取り替えは、ライセンスの説明にまとめています。

7. アンインストール

Mac の消し方は 8. の「消すとき」にあります。Windows では、Windows の「設定 → アプリ → インストールされているアプリ」(または「アプリと機能」)から、Spica Legato を選んでアンインストールします。

確認画面の「アプリケーションデータを削除する」に印を付けると、原稿・設定・ライセンスのキーが、このパソコンから消えます。印を付けなければ、残ります。印を付ける前に、必要な原稿は「保存」でファイルにしてください。キーは、購入のあとの決済完了ページの URL で再表示できます。

アンインストールしたパソコンの席は、そのままでは空きません。台数を空けたいときは、6. のとおり support@spicaimg.com へご連絡ください。

8. Mac で使うとき

Mac 版は、macOS 26(Tahoe)以降の、Apple Silicon(M1 などの Apple のチップ)の Mac で動きます。Intel の Mac と、macOS 26 より前の Mac では使えません。機能と使い方は Windows 版とほぼ同じで、違うところだけをここに書きます。版の数字は Windows 版が 1.0.0、Mac 版が 1.0.1 です。

入れ方

  1. ダウンロードのページから .dmg を取得して開きます。
  2. 使用許諾(EULA)の画面が出ます。本文は日本語で、ボタンは英語です。内容を確かめて「Agree」を押します(「Disagree」を押すと開きません)。
  3. 開いた窓の Spica Legato を、アプリケーションフォルダ(Applications)へドラッグします。.dmg の窓から直接開かず、アプリケーションフォルダへ入れてから開いてください。
  4. アプリケーションフォルダの Spica Legato を開きます。「"Spica Legato" はインターネットからダウンロードされたアプリケーションです。開いてもよろしいですか?」と出たら「開く」を押します。アプリには Apple の公証を受けた署名をつけています。

キー

  • Home End(先頭・末尾へ)は、このキーの無いキーボードでは fn+←、fn+→ です。
  • F1 などのファンクションキーは、キーボードの設定によっては、fn を押しながら押します(キーが画面の明るさや音量の操作として働く設定のとき)。
  • 本番の再生・停止には、fn の要らない Space を使うと確かです。

マイクの許可(声追従)

声追従を初めて使うとき、マイクの使用を許可するかを聞く画面が出ます。許可すると使えます。許可しなかったときは、「システム設定 → プライバシーとセキュリティ → マイク」で Spica Legato をオンにします。

消すとき

アプリケーションフォルダの Spica Legato をゴミ箱へ入れます。次の 4 つは、アプリを消しても残ります。入れ直すと、そのまま使えます。

  • ~/Library/Application Support/jp.spica.legato/(ライセンスのキーと有効化の情報)
  • ~/Library/WebKit/jp.spica.legato/(自動で保存されている原稿と、アプリの設定)
  • ~/Library/Preferences/jp.spica.legato.plist(窓の位置と、最後にファイルを開いたフォルダの場所)
  • ~/Library/Caches/jp.spica.legato/(一時ファイル)

完全に消したいときは、この 4 つもゴミ箱へ入れてください。~/Library は Finder では隠れているので、Finder の「移動」メニューの「フォルダへ移動…」に場所を貼り付けて開きます。残したい原稿は、先に「保存」でファイルにしてください。

アプリを消しても、そのパソコンの席は空きません。台数を空けたいときは、6. のとおり support@spicaimg.com へご連絡ください。

9. 困ったとき・問い合わせ先

アプリからサポートの案内を開く

メニューの「ヘルプ → サポートへ連絡…」(または設定の「うまくいかないとき」の「マニュアルとサポートを表示…」)を開くと、マニュアルの URL と QR コード、問い合わせ先のメールアドレス、「診断情報をコピー」がひとつの画面に出ます。この画面はブラウザやメールソフトを開かないので、URL やアドレスはコピーするか、スマホで QR コードを読んでください。画面は「閉じる(Esc)」で閉じます。操作画面で F1 を押しても、同じ画面(マニュアルとサポート)が開きます。もう一度 F1 で閉じます。

診断情報を貼ってお知らせください

うまくいかないときは、設定の「製品版のライセンス」→「うまくいかないとき」にある「診断情報をコピー」を押し、貼り付けてお送りください。ライセンスの状態(版・期限・キーとコードのファイルの有無など)が 1 行に入っています。キーやコードそのものは入りません。

診断情報の 1 行の先頭には、版とビルドの識別(たとえば「Spica Legato v1.0.0 … release」)が入っています。版は、設定の「バージョン」の「ビルド」の欄でも確かめられます。

問い合わせ先

support@spicaimg.com(通常 2〜5 営業日以内に返信します。電話・チャットの窓口はありません)

お返事の案づくりに、生成 AI を使うことがあります

お問い合わせへのお返事の案を、生成 AI の Claude(米国の Anthropic, PBC のサービス)で作ることがあります。案は当方が読んで直してからお送りします。AI が自動でお返事を送ることはありません。Claude に入力するのは、ご質問の文だけです。お名前・メールアドレス・ライセンス ID・このパソコンの番号・ご注文や領収書などの番号・添付ファイル・署名など、どなたからのお問い合わせかが分かる情報は除きます(ご本人の同意をいただいた場合は別です。このあとに記載しています)。診断情報の 1 行も、ライセンス ID とこのパソコンの番号を除いてから入力します。受信箱を Claude に開かせることはしません。メールをそのまま読ませるのは、当方からお願いし、プライバシー方針の第9条をお読みいただいたうえで、ご本人から「同意します」とご返信をいただいた場合だけです。Claude は、会話を AI の学習に使わない設定で使っています(例外はプライバシー方針の第9条に記載しています)。

AI を使わないでほしいときは、件名の先頭に【AIなし】と書いてください。そのメールと、同じ件名で続くやり取りは、ご質問の文も含めて Claude などの生成 AI に入力せず、当方だけが読んでお返事します。ご対応の内容は変わりません(お返事までに少しお時間をいただくことがあります)。アプリの「メールソフトで開く」で作ったメールも、件名の先頭に【AIなし】を書き足せば同じ扱いです。当方のお返事にご返信いただくときは、件名をそのままにしてください。

守秘が必要な原稿の文をメールの本文に写すときは、件名の先頭に【AIなし】と書いてください(添付ファイルは、ご本人の同意をいただいた場合のほかは Claude に入力しません)。メールには、ライセンスキー(鍵の文字列)・決済完了ページの URL・カード番号・パスワードを入れないでください(診断情報の 1 行には鍵は入りません)。くわしくはプライバシー方針の第5条と第9条をご覧ください。

当方から、ライセンスキーや決済完了ページの URL をお尋ねすることはありません。そうした問い合わせが届いても、答えないでください。

アプリが通信するのは有効化と更新のときだけで、その記録は設定の「通信履歴」にあります。プライバシーについてはプライバシー方針をご覧ください。

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